2015年06月15日

『朝日エル』に問うべきこと 『社会貢献』という名の製薬企業のプロモーションではないのか

【『現場からの医療改革推進協議会』(予防接種セッション)で関係者が語る 子宮頸がんワクチン ロビー活動の記録 】


子宮頸がんワクチンのプロモーションにはプロのロビイストとPR会社が暗躍していたといわれています。前回指摘したように『朝日エル』は関与した会社の一つ、と言っていいのではないでしょうか。


それでは具体的にどのように関わっているのでしょうか。神奈川県予防接種研究会の構成員である久住英二医師が経営する『医療法人社団鉄医会ナビタスクリニック』の公式サイトに掲載されている広告から、たどってみたいと思います。


【 診療報酬が200億円しか増えなかったから子育て手当てを流し込まないといけない。だから、GSK(グラクソ・スミスクライン)など様々なメーカーが頑張った 】


はじめに『ロハス・メディカル』の公式サイトに記載されている『現場からの医療改革推進協議会』の記録をご覧ください。この『ロハス・メディカル』は久住医師とともに神奈川県予防接種研究会の構成員に選ばれた川口恭氏の運営する医療に関する情報を発信するサイトです。『現場からの医療改革推進協議会』は上昌広特任教授や久住医師など、『医療ガバナンス学会』の関係者が参加するシンポジウムです。


興味深いことに、2012年11月のシンポジウムで、子宮頸がん予防ワクチンのロビー活動がどのように行われたかを関係者が証言しています。今回のテーマに関する部分を引用いたします。




現場からの医療改革推進協議会(予防接種セッション)その3  ロハス・メディカルブログ
http://lohasmedical.jp/blog/2012/11/post_2569.php

(肩書きは当時)


土屋了介(がん研究会理事、元国立がんセンター中央病院病院長)

(略)

HPVが成功したのは、当時、電通の成田名誉会長が、たまたま私の患者になったんですね。お金がないのだけれど、と言ったら手伝ってくれて、彼が仁科明子さんをセットアップしてくれた。もちろん寄付金で集められるものは集めて納めました。そうしないと、タダほど後で怖いものはないので。


そうやって何か仕掛けをやっていくこと、国民の声だ、っていうフリでもいいからして、国会に持っていかないとね。もちろん、あれは国民の声でもあったから決してフリではないのだけれど。さっきのワクチンデモも、マスコミの方はあの写真を100万人くらいの規模に見えるように撮っていただくとかね(笑)。なにかそうやってネットワークが必要。


(以下略)


上昌広(東大医科研特任教授、現場からの医療改革推進協議会事務局):



ちょっといいですか。3~4年前のこの協議会に国会議員が押し寄せて人が入りきらないくらいになりました。理由は簡単で、仙谷さんが来ていたから。「俺は仙谷さんに会いたいんだ」というような議員がたくさん来ていた(笑)。当時は今とは与野党が入れ替わっていたので予算を仕切れたんです。子宮頸がんワクチンは、あの時の話。


ただ、あの時の我々の教訓は、与野党ひっくりかえしても医療費つまり診療報酬は200億円しか増えなかったこと。これはあかんと。それで次には、子育て手当てを流し込まないと、と言って、GSK(グラクソ・スミスクライン)など様々なメーカーが頑張ったんです。






【 NPO法人【仕事と子育て】カウンセリングセンターと『朝日エル』】


次に『医療法人社団鉄医会ナビタスクリニック』の公式サイトで紹介している、久住医師が登壇したイベント広告をご覧ください。2011年9月と2012年5月に行われたイベントです。(当時の新聞広告がPDFで読めるようになっています)




鉄医会 メディア掲載
http://www.navitasclinic.jp/media

kosodate-vaccine.gif




まず一つ目、朝日新聞に掲載されたイベント「これからのイクメンスキル~予防接種のススメ~トークショー&『うさぎドロップ』試写会」をみていきましょう。このイベントは『うさぎドロップ』という映画の試写会に先駆けて行われたようです。




2011年8月11日 NPO法人【仕事と子育て】カウンセリングセンター 主催「これからのイクメンスキル~予防接種のススメ~ トークショー&「うさぎドロップ」試写会

http://www.navitasclinic.jp/tetsuikai/wp-content/themes/tetsuikai/pdf/post/20110911_asahi.pdf

event-asahi.gif


http://kiracareemama.com/2011/08/11/3628

日時:2011年8月17日(水曜日)18:30~21:15
場所:スペースFS汐留

第一部:トークショー「これからのイクメンスキル~予防接種のススメ」
渥美由喜 (NPO法人{仕事と子育て}カウンセリングセンター理事:厚生労働省イクメンプロジェクトメンバー)

久住英二(ナビタスクリニック立川 院長)
・駒崎弘樹(NPO法人 フローレンス代表:厚生労働省イクメンプロジェクトメンバー)
コーディネート:高畑紀一(+Action For Children代表)

第二部:「うさぎドロップ」(松山ケンイチ、芦田愛菜主演)

共催:NPO法人「仕事と子育て」カウンセリングセンター/グラクソ・スミスクライン株式会社




もう一つは日経新聞に掲載されたイベント「 “これからのイクメンスキル~ワクチン接種のススメ~“これからのイクメンスキル&セザンヌ パリとプロヴァンス展”」です。こちらは美術展の広告宣伝を兼ねた企画であることがわかります。




「 “これからのイクメンスキル~ワクチン接種のススメ~“これからのイクメンスキル&セザンヌ パリとプロヴァンス展”」

http://www.navitasclinic.jp/tetsuikai/wp-content/themes/tetsuikai/pdf/post/20120530_nikkei.pdf

events-nikkei.gif


http://adnet.nikkei.co.jp/e/event.asp?e=00746

主催: 日本経済新聞社クロスメディア営業局
共催: グラクソ・スミスクライン株式会社、NPO法人【仕事と子育て】カウンセリングセンター
協力: NPO法人フローレンス、+Action For Children、ロハスメディア株式会社、プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン株式会社、NPO法人HANDS、NPO法人赤ちゃんファミリー応援隊ほか


ト―クショー「これからのイクメンスキル~ワクチン接種 のススメ~」
モデレーター : 高畑 紀一氏 (+Action For Children)
モデレーター : 久住 英二先生 (ナビタスクリニック立川院長)
モデレーター : 駒崎 弘樹氏 (NPO法人フローレンス代表)
モデレーター : 平野 啓一郎氏 (小説家)




さて、二つのイベントの内容をご覧になって皆さんはどう思うでしょう?なぜ女性の仕事や子育て関するイベントなのにワクチン接種をすすめる内容なのでしょうか。少々疑問が残ります。


ここで頭をよぎるのが冒頭で紹介した上昌広特任教授の「診療報酬は200億円しか増えなかったこと。これはあかんと。それで次には、子育て手当てを流し込まないと、と言って、GSK(グラクソ・スミスクライン)など様々なメーカーが頑張ったんです」という言葉です。


実際に、どちちらのイベントにもグラクソ・スミスクライン株式会社が関与しており、登壇者をはじめ、関わる団体が神奈川県予防接種研究会の構成員と重なる点も気になります。



それではこのイベントに関わっている、NPO法人【仕事と子育て】カウンセリングセンターとはどのような団体なのでしょうか?こちらがNPO法人【仕事と子育て】カウンセリングセンターの公式サイトの情報です。副理事長の岡山恵子氏が『朝日エル』グループ会長であることがわかります。




NPO法人【仕事と子育て】カウンセリングセンター 理事紹介

http://www.shigoto-kosodate.net/introduction/

shigoto-kosodate.gif.gif-1.gif




【 『VPDを知って、子どもを守ろうの会』と『朝日エル』】


となると、気になるのは二つのイベントで紹介されている『VPDを知って、子どもを守ろうの会』です。前回、『VPDを知って、子どもを守ろうの会』の事務局が『子宮頸がん制圧をめざす専門家会議』と同じ東京・築地の企画・広告会社『朝日エル』内に置かれている事実に注目しました。これらの事実は単なる偶然なのでしょうか?




『VPDを知って、子どもを守ろうの会』 お問い合わせ

http://www.know-vpd.jp/ask/

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『朝日エル』の公式サイトでは、事業内容をこのように説明しています。




http://www.asahielles.info/project.html

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広告会社としてリサーチ(仮説づくり、調査設計、実施、集計、分析)、プロダクトマーケティング、イベント企画・運営、メディアコミュニケーションの手法を生かし、創業以来「保健・医療・福祉」「女性・子育て」「教育」といった、社会貢献型の事業を展開してきました。




【『朝日エル』の事業を『社会貢献型』と呼んでいいのか? 】


果たしてこのようなワクチン接種の啓発を、「社会貢献型の事業」と呼んでいいのでしょうか。JR東日本の駅ナカビジネスの「女性と子どもにやさしいクリニック」というコンセプトと同じ疑問を持ちました。




エキュート立川に駅直結型複合クリニック-女性に優しいクリニック 2008年06月10日
http://tachikawa.keizai.biz/headline/279/

同クリニックは、JR東日本ステーションリテイリングとアインファーマシーズグループ(札幌市)が協力し開業。駅の改札を出てすぐという利便性を生かし、通勤・通学途中でも利用しやすいクリニックになっている。

「クリニックに要望を出して新設した」(同社広報担当者)という「女性内科」は、女性の心と身体に着目し、子育て中の女性や働く女性をサポートする。小児科も設け、子どもの急な体調変化にも対応できるように専門医を配置。

(中略)

同社広報担当者は「駅の上という非常に地域に密着した場所で開業できたので、立川駅を利用する方に幅広く利用していただきたい。皮膚科など普段つい行きそびれてしまうような診療科目も設置したので、『電車に乗るついでにちょっとクリニックに寄って行く』といった活用法もあると思っている。『女性と子どもにやさしいクリニック』もコンセプトの一つ。たくさんの女性やお子さんに利用していただければ」と話す。




子宮頸がんワクチンの被害を訴えておられるお子さんのお母さんの中には、シングルマザーがおられることが被害者のご家族のブログや報道で明らかにされています。お嬢さんをつきっきりで看病しなくてはならないため、生活保護を受けなくてはいけないなど、働けない状況へと追い込まれているそうです。




けいれん、失神「思い出が記憶から消える」16歳…子宮頸がんワクチン副作用 奈良県三郷町が独自に助成  産経WEST 2015.6.12 20:50

http://www.sankei.com/west/news/150612/wst1506120091-n1.html


家族の顔さえ…


 母子家庭で4人の子供を抱え、大阪で医療事務の仕事に就く母親は仕事を休めない。少女の症状は回復する兆しがなく、人の支えがなければ歩けない。光が「目に痛い」ため、家の中でもサングラスを着用している。「一番辛いのは、多くの思い出が娘の記憶から消えていくこと」と母親。中学時代の友達、担任の先生、家族でカラオケに行ったこと。近頃は、家族の顔さえ忘れつつあるという。





そうでなくても、被害を訴えておられるのは多くの場合、女性と子どもです。「社会貢献型の事業」とおっしゃるのならば、ワクチン接種によって不利益を被った方々にも何らかの貢献をするべきではないでしょうか。


私たちにはむしろ女性や子供を、ビジネスに上手く利用しているように思えてなりません。女性や子どもを広告塔にすれば、メディアがとびつくであろうことを計算しておられるのではないでしょうか。もう一度、ジャーナリスト斎藤貴男氏の『子宮頸がんワクチン事件』 第三章マーケティングから引用いたします。




『子宮頸がんワクチン事件』 第三章マーケティング 

若い世代への啓発



日本対がん協会という朝日新聞社のグループの有力事業によるHPVワクチンのプロモーションは、別働隊を使っても展開された。たとえば「リボンムーブメント」であり。2009年6月の創設。11月には東京・杉並区の和泉校舎キャンパスで、「女子大生発!愛で結ぶ国家プロジェクト、子宮頸がん制圧イベント2009」を開催し、以来、女子大生を中心とする子宮頸がんの予防啓発グループとして幾度も報道されてきた一般社団法人

(以下略)

「リボンムーブメント」はもともと、乳がん検診の早期受診を推進する世界規模の運動「ピンクリボン」に関わる東洋大学と慶應義塾大学の女性学生が立ち上げたとされている。


ところが日本におけるピンクリボンは、2003年から朝日新聞社が取り仕切るようになっていた。東京、名古屋、神戸、仙台の四都市で催されるウオーキングイベントやシンポジウム、若手クリエーターの登竜門ともいわれるデザイン賞の主催などによる例年のキャンペーン「ピンクリボンフェスティバル」の事務局が10年度から日本対がん協会に移されるのを機に、子宮頸がんの領域を担う新組織の誕生を演出したということらしい。


女子学生たちの間では、参加すると就職が有利になると伝えられていたという。リボンムーブメントは日本製薬工業協会のガイドラインによる情報開示で、2012年度にMSDから百万円の寄付を受けていたことがわかった。






こちらは『朝日エル』の公式サイトで紹介されている、乳がんの啓発活動に関する情報です。製薬企業などが関与している啓発活動なのか、あるいは患者会などによる自発的な活動なのかが非常にわかりにくい、という印象をもちました。




株式会社朝日エル 朝日エルの仕事 乳がんの早期発見・早期治療啓発

http://www.asahielles.info/project/healthcare.html

asahielle-pink.gif




もう一度おさらいをしましょう。


『VPDを知って、子どもを守ろうの会』の事務局は『子宮頸がん制圧をめざす専門家会議』と同じ東京・築地の企画・広告会社『朝日エル』内に置かれています。医療法人社団鉄医会ナビタスクリニックの公式サイトで紹介されている、ワクチン接種をすすめる啓発イベントにはいずれも『NPO法人【仕事と子育て】カウンセリングセンター』が関わっています。この『NPO法人【仕事と子育て】カウンセリングセンター』の公式サイトには、副理事長の岡山恵子氏が『朝日エル』グループの会長であると明記されています。


ここで冒頭で紹介したシンポジウムの土屋氏の発言を思い出してください。




そうやって何か仕掛けをやっていくこと、国民の声だ、っていうフリでもいいからして、国会に持っていかないとね。もちろん、あれは国民の声でもあったから決してフリではないのだけれど。さっきのワクチンデモも、マスコミの方はあの写真を100万人くらいの規模に見えるように撮っていただくとかね(笑)。なにかそうやってネットワークが必要。




気になったので『ワクチンデモ』(ワクチンパレード)というイベントも調べてみました。『希望するすべての子どもたちにワクチンを』と訴えるパレード(デモ)で、参加している団体の中には『VPDを知って、子どもを守ろうの会』があります。サポーターリスト(個人)をみていくと興味深い事実がわかります。





ワクチンパレード2014 サポーターリスト

http://vaccineparade.web.fc2.com/parade/2014/link/index.html

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『VPDを知って、子どもを守ろうの会』代表で厚生労働省の副反応検討部会委員の薗部友良医師、『子宮頸がん征圧をめざす専門家会議』の実行委員長で『HPV JAPAN』の呼びかけ人の今野良医師、そして神奈川県予防接種研究会構成員で『HPV JAPAN』声明文をメールマガジンとしてネット配信した『医療ガバナンス学会』理事長の久住英二医師の名前が掲載されていることがわかります。


【 任意団体を隠れ蓑に製薬企業が規律違反を行っているのではないのか 】


最後にもう一度、高橋ちづ子日本共産党衆議院議員の国会質問を引用いたします。




平成27年5月13日 衆議院厚労省労働委員会 高橋ちづ子日本共産党衆議院議員 塩崎国務大臣・二川政府参考人への質問

衆議院インターネット審議中継
開会日 : 2015年5月13日 (水)
会議名 : 厚生労働委員会 (4時間18分)


http://www.shugiintv.go.jp/jp/index.php?ex=VL&deli_id=44842&media_type=hn

(略)

( 『HPV JAPAN』声明について)これは実は3月31日に出されたんですが、その時には連絡先電話番号が書いてあったんです。その電話番号が専門家会議の電話番号と一致しました。


これは薬害オンブズパーソン会議に指摘されて、翌日削除しているんですよ。もうこれは実態は一緒だ、一緒だというかメンバー全部が一緒ではないかもしれませんが、専門家会議でやりにくいことをこういう形でやっているとも言えなくないわけです。


なぜそういうことを私が今指摘するかといいますと、資料の5枚目に2月20日付けの毎日新聞をつけました。子宮頸がんワクチン普及団体、今私が言っている専門家会議ですけれど、産婦人科医らでつくる任意団体なわけですが、製薬会社の支援というこいうことが未公表になっているという見出しになっています。


これはアンダーラインを私が引きましたが、製薬会社から2年間で7千万円以上の資金提供を受けていました。事務局の所在地は公表しない、専門家会議ですよ、収支も公開していない。けれども、一方の製薬会社は、資金提供にかかわる情報公開をしていますので、これを見ると、12年度は子宮頸がんの国内製造販売会社であるグラクソ・スミスクラインとMSD、2社から計3千5百万円、13年度は計3千8百5十万円、逆に言うと2社しかないんですね。合わせて7千万円、今ももらっているということがわかっています。


また、2009年4月に退職したGSKの元マーケティング部長が、専門家会議と委託契約を結んでセミナーの講師、つまり普及の先頭に立っていた。下手をすれば労務提供になるのではないか。


そうすると、これは実質、製薬会社によるワクチンの販売促進活動に当たるのではないか、製薬協のコード・オブ・プラクティス、プロモーションのコードに触れるのではないかという指摘がありますけれども、どうでしょうか。

(中略)

国際製薬団体連合会のコード・オブ・プラクティスによりますと、プロモーションは偽装されてはならない、後援されている場合は誰の後援なのかを明確に書かなきゃいけないと書いている。そして、日本製薬協は、それを遵守しさらに高いレベルのコードを持っているというふうに言っているんですけれども、直接であれ間接であれ、影響を与えるおそれのある金銭などを提供してはないらないとやっている。


任意団体、任意団体と言っているんですけれども、逆に言うと任意団体を隠れみのに、製薬企業が規律違反を行っているとしたら、問題はないのか、きちんと調査すべきだと思いますけれども(塩崎)大臣、一言お願いします。

(以下略)





高橋議員のおっしゃる通りではないでしょうか。


国際製薬団体連合会のコード・オブ・プラクティスでは「プロモーションは偽装されてはならない」というルールがあるにも関わらず、製薬企業が患者会などをはじめとする任意団体を隠れみのにロビー活動を行えば見逃してもらえることになってしまいます。


『VPDを知って、子どもを守ろうの会』代表の園部医師が子宮頸がんワクチンの副反応部会の委員であることの問題、そして事務局を置いている『朝日エル』との利益相反疑いについて、このまま看過していいのでしょうか。共産党の高橋議員をはじめ国会議員の方々には、引き続きこの問題を追求していただきたいと思います。
posted by 有志一同 at 06:00| 朝日エル | 更新情報をチェックする